ドラゴンクエストIII そして伝説へ…

ドラゴンクエストIII そして伝説へ…

ReleaseDate : 1988-02-10
FormattedPrice : ¥ 6,372
Manufacturer : エニックス

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ドラゴンクエストIII そして伝説へ… 攻略

人生初のRPGに大興奮!!
何と言っても私にとってこのドラクエ3はダントツのベスト1!!こんなにのめり込んでしたゲームはない。 ドラクエ3と出会ったのは私が小5の時。でも、その当時RPGって何だ?よくわからず、敵に出会う度、ひたすらAボタンBボタンを連射!!攻撃が弱かったりすると、今のは連射が足らなかったのか?といろいろ試してはうまくいかず、悩みまくっていた。敵のグループが別れていることにもかなり長い間、気づいておらず不利な攻撃でひたすら頑張っていた。攻略本を買ってから少しずつ遊び方がわかっていったが、月日は流れ、私は残念なことに中3に成長。攻略本を片手に大興奮!!楽しい!楽しい!どうしよう、楽しくて仕方ない!みんなは高校入試の勉強をしている中、私はがむしゃらにドラクエ。学校帰りは一秒でも早くドラクエを始めたくて友達とバイバイしてから、バレないように超ダッシュで帰ってた。 バラモスをいつ倒そう?よし、LV45になったらバラモス城に突入しよう。かなり綿密に計画して意気込んだ。そして念願のバラモスに勝利!!ウッソー?やったぁ〜!!心臓がドキドキいってるのを今でもよく覚えている。ドキドキがいつまでも止まらなかった。アリアハンの城では王様にどれほど称えられるのかと鼻高々で向かった。が!!それなのに!! …アリアハンの城が切り裂かれ出てきた真のボスの登場!!その時の驚きといったらなかった。腰が抜けそうだった。う、うっそ〜ん…。びっくらこきすぎて、気絶寸前。呆然と長い間、テレビ画面を見つめたまま私がバグってしまった。 そんな思い出深いこの名作ドラクエ3は、私のゲーム人生ダントツのベスト1になっちゃうんです。センキュ

思い出のドラクエ
『ドラクエIII』は生まれて初めてプレイした、思い出に残るゲーム作品です。当時小学校高学年だった私はTVゲーム自体に不慣れで、始めるまでは不安で仕方なかった。でもFCの電源を入れ『ドラクエIII』の世界に飛び込んだ、その瞬間から私はゲーム中の冒険者になりきっていました。このゲームの最大の売りは、自由度の高さです。仲間の性別選択と職業選択とネーミングも自由だし、途中転職も可能でキャラを自由に育成できます。移動面での自由度も極めて高いです。システム面は全体的に単純で、良い意味で敷居が低いです。やり込みをしなくても面白いし、やり込めば面白さは倍増します。キャラデザは可愛らしく、好き嫌いが分かれにくいと思います。音楽面も実に優れています。曲一つ一つの長さは短めで、音はいかにも「ゲームっぽい」ですが、旋律がしっかりしているので決して安っぽくないです。私は特にフィールド、ラーミア、ラスボス戦、エンディングの曲が好きです。ストーリーは一本道型だし、その内容は特別重厚でも複雑でも濃密でもなく、冒険ものに徹しています。でも、よくよく見ると、味わいのあるエピソードが詰め込まれています。(一部のエピソードは、私の心に響きました)。ここに舞台となる世界の広さ、移動面の自由度が加わるので、プレイヤーは壮大な冒険物語を思う存分楽しめます。仰々しい演出もリアルなムービーもなければ、設定資料集的な部分も細かくない、キャラが大袈裟な台詞を喋るわけでもない。だけど言葉では表現しにくい不思議な感動に浸れる。EDを見て何故か涙した後、「かけがえのない目に見えぬ宝物」を得たように思えます。この「宝物」は今尚、消えずに輝いています。敢えて欠点を挙げるなら「データ消失の危険があること」くらいです。(幸いにも私のデータは一度も消えず)。一人でも多くの人が『ドラクエIII』の魅力を知ってくれたら、私はとても嬉しいです。

日本ゲーム史上最高傑作
このドラゴンクエストIIIが発売された時、僕は小学3年生でした。
あれから20年近く経ちましたが、僕はこの作品を超えるゲームに残念ながら出逢えていません。
シナリオ、音楽、ゲーム性、熱中度など「ゲーム」を形成する上で大事な部分が全てにおいて完璧だと思います。
当時子供だった僕は「最後のボス」を倒し、エンディングを迎えた時あまりのうれしさに、生まれて初めてゲームで泣いたことを今でも覚えています。
僕のような「ファミコン」で育った人間にとって、この「ドラゴンクエストIII」は他のゲームと比べられない特別なゲームだと思います。

ロトシリーズ完結編
世間にドラクエを知らしめたゲーム。
このゲームの後もドラクエが作られてきたけど、これが一番面白い。
これがヒットしていなかったら、ドラクエシリーズがあったのかもわかりません。
良くも悪くもドラクエ3が、ドラクエの中で一番面白いです。
冒険の書が良く消えて、この世の終わりのような気持ちになったのもいい思い出です。
今も尚ファンが多いRPGです。

冒険の書
もはや言うこともない名作
当時はドラクエ狩りに怯えながら
幼い俺は買いに行った
だけど
それよりも恐ろしかったのは
冒険の書が消えた時の
音楽
呪われたときの音楽
なにげに今でも
トラウマになりかねない
あの音楽
ファミコン探偵倶楽部ばりに
怖いあの音楽
そんな作品。

再リリースを
このゲームについては何も語る事はないでしょう。 ただ一つお願いしたいのは再リリースです! 4〜6の天空シリーズはPS,DSなどでリリースされているのに、何故1〜3のロトシリーズは再リリースされないのか? スーファミで再販されてますが、どっちみちデータは消えます。 DSみたいな小さい画面じゃなく、据え置き機での大きな画面でデータの消える心配のない形での再リリースを願ってるのはきっと僕だけじゃない筈です。

伝説の死闘!
個人的にバラモス戦は伝説の死闘となりました。 戦士・勇者・僧侶・賢者のパーティーで挑んだのですが、 1ターン目に賢者がバシルーラで飛ばされ その後、勇者と僧侶が回復が追い付かずに倒され 最後に瀕死の状態の戦士だけが残されて かろうじて倒す事が出来たという 壮絶な戦いでした。 その後、他のRPGを遊んでもここまでの戦いはありませんでした。 それ位凄いソフトです。

『終りの始まり』
※★星の数=「自分が人に薦めるなら」
 ★楽しさの星の数=「個人的な評価」 と、いう基準で評価しております。
「いかにユーザーを驚愕させるか」という、確信犯的物語。
バラバラと思っていたピースが突然、融合され「○○伝説潭」へとパズルは完成した。
『3』を語る時、ストーリーの衝撃が余りにも強く、それ以外のモノが意識の外に弾き出されてしまうのだ。
変な話しだが、未だもってなぜ「ア○○ガ○○」に降り立った時に、話の結末が予想出来なかったのか残念でならない。(笑)
「やられた!」「堀井さんにやられた!」という敗北感に近いものが今でもある。(笑)
「えっ!わしは○○やったん!!嘘やろ!!何かの間違いやろ!!」という驚愕だ。
『1』の○○も、『2』の3人の○○も、この『3』の主人公(○○)の○○だったのだ。(笑)
※○○多すぎ(笑)
「○○の起源を辿らされていた」わけだ。
そんな「させられて」いるのにも気付かず、夢中で「している」と錯覚してしまう程に巧妙なのだ。
「時系列のトリック」にまんまと嵌められた。
どう考えても『○』→『○』→『3』の時系列だと暗黙的に思うわけです。(笑)
それを堀井さんは発売するまで「違うこと」を黙ってた。
さも「ど〜ぞ〜」と平気な顔でやらせといて「今頃気付いたか!」と、後ろから脅かすような「悪戯っ子」さ。
とにかく未体験の方はこの「最高のトリックストーリー」を『1』→『2』 と堪能した後に味わって頂きたい。
※○○多い割に、ネタがバレバレですまんです(泣)
★堀井氏曰く、『3』製作までは創ることへのプレッシャーはなかったらしい。
なぜなら、「やりたい事を、実現させたい」という気持ちの方が強かったからだという。
確かに1、2、3はストーリーのパッケージングが実に明快で、まとまっている。
★続く『4』は、やりたい事の大部分をやり尽くした後に挑んだ、言わば「産みの苦しみ」を味わった作品であったろう、と想像できる。
◆シリーズ初の「転職システム」導入作品。
◆シリーズ初の「時間の概念」導入作品。

そしてロトの紋章へ…
スーパーファミコン版も出ているのですが、これがロト伝説の始めであり、そして最後でもあるんですね。
いきなり父の後継いで魔王バラモス倒せと言われても、都合よく酒場で仲間見つけて、アレフガルドで最後を過ごすとは…。
なんて悲しい。
黄金の爪とか、色々あったなあ。

頼むから移植して!
PS2かWiiで移植して欲しい! じゃないとFCやSFCが処分出来ないじゃないか!

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