ファイナルファンタジーIII

ファイナルファンタジーIII

ファイナルファンタジーIII

ReleaseDate : 1990-04-27
Manufacturer : スクウェア
FormattedPrice : ¥ 9,072

商品詳細・現在価格
カスタマーレビュー
ファイナルファンタジーIII 攻略

ファミコン時代の超大作
ファミコン時代に、自分がまだ小学生の頃にやった時は、「何て難しいゲームなんだろう」って思いました。洞窟は長いし、ボスは強いし、隠し通路や隠しボタンに気づかなければなかなかクリアできない…RPGの双璧をなすドラクエの方がずっと好きでした。
でも、
最近もう一度やってみて、その良さが分かりました!
ストーリーの内容もタイトルどおり、「ファンタジー」そのもの。
色々な人と出会い、仲間になってもらう。そして、最後はその仲間に助けられる…感動的なシーンでした。ジョブもイベントをクリアするごとに増え、飽きないでプレーできる。魔法も種類が豊富で、よく考えられている。
ゲームのクオリティーの高さに気づかされました。
ただ…
やはり、ゲーム終盤の洞窟はやはり長いです。敵も多く出てくるし、先制攻撃されることも多いです。根気がいりますね。

マジで
超名作!!
FFをグラフィック云々で図ってる人は
理解できないでしょうが本気で面白い。
初めてやったFFはIIIなのですが、感動が薄れることはない

DSでリメイクされたが…。
 DSでリメイクされましたが、やはりオリジナルの方もいいと思いますよ。私は2D時代の方が好きだったので、できればワンダースワンカラーでリメイクして欲しかったかなぁと。
 ファミコン時代のFFではもちろん傑作で、難易度は高いですが、逆にそれは言い換えれば、やりがいがあるというものです。後の5に引き継がれていくジョブシステムの基礎を作り上げたという意味でも、この作品がFF史上に残した功績は大きいと考えていいでしょう。
 ラストダンジョンなど、やたら長いことで有名ですが、機会があるならば、是非一度お試しください。リメイク版だけでは決して味わえない楽しさもあるかと思いますよ。

FC最後の超絶技巧が味わえる。
このゲームのファンである他の方が世界観やシステム、ストーリー、植松氏が手掛けた音楽等を大変素晴らしく評価しているので私は違うところから視点を変えてみんなに伝えようと思う。
当時のスクウェアを支えた天才プログラマーが携わったFC最後の作品。彼は他にも「とびだせ!大作戦シリーズ」や「ハイウェイスター」、「FF123」とSFCの「聖剣伝説2」などを手掛け、そのいずれも彼ならではの超絶技巧が味わえた。この作品ではノーチラス号の超高速スクロールや戦闘シーンにおける高速アニメーションというテクニックを見せている。(調べによると、ワンダースワンにもFF3の移植の予定があったが彼の高難度なプログラムがなかなか解析できず、所々で難関があり、結局発売は中止し、後にDS版で完全リメイクとしてかろうじてFF3の世界観を再現した。移植の難関のひとつとしてこの超高速スクロールが再現できなかったそうな)、この壮大で他のFFでは味わえないどこかほのぼのとしか世界観は彼だけでなく坂口氏や、植松氏など多くの優れた方達が携わったからこそ、このなんとも言えない独特な雰囲気、匂い、FCだからこそ味わえるドット絵の魅力が味わえるのだ。こればかりはDS版では色濃く味わえなかった。彼は後に「聖剣伝説2」を手掛け、高速に動くリングコマンドなどを再現させた。その後彼はスクウェアから去った。彼の名は「ナーシャ・ジベリ」といった。

FCの最高傑作
ファミコンでここまでの作品を作れるのか!?と驚かされた作品です。むしろ、ファミコンでなければならなかったのでしょう、グラフィックがよくない分うまくその他の部分の完成につながったのだと思います。
ガルーダは強すぎですが、その他のレベル設定は非常にうまい(全作品でもっともバランスがいいかもしれない)
FF好きなら必ずやったほうがいいです

世界観がたまらなく好き!
FINAL FANTASY3は僕の中で最高のゲームだと思ってます
特に世界観がすごく魅力的で、浮遊大陸から飛空挺で外に飛び出した時、
何もないと思わせる海だけの世界。あるのはほんの少しの島、神殿、洞窟、廃船。
そして、植松伸夫さんの手がけた音楽「果てしなき大海原」。
この音楽を聴きながらその果てしない大海原を飛んでいると
その世界観に吸い込まれるような気がします。
廃船の中の「水の巫女エリア」という音楽もすごく好きです。
他の場面でも好きなところはたくさんあります
システムのどこが好きって聞かれた場合、私の場合はやはりジョブシステムですね
私の場合、色んなジョブを使いいつも、ジョブシステムで遊んでました。
このジョブの組み合わせは個人の自由なので、自由勝手がとてもいいです
今、現在の子には受けないかもしれませんが、その当時、これをやっていた人だったら
たまには懐かしみを楽しむのもいいと思います
このFINAL FANTASY3は2Dでも、こんなにも世界観を人に与えてるんだよと
今現在、ゲームをやっている人、そして作っている人も含めて
そこらへんを見て欲しいと思ってます。

FCの容量では考えられない完成度
ゲームの内容説明は他の方に譲ります。一つ言えることはナーシャ・ジベリは天才だということ。

やり込むに足る面白さ。
 ファイナルファンタジーシリーズ第三作。
 主人公たち4人がある日クリスタルの洞窟に迷い込む所からゲームがスタートする。
 このゲームの特徴は、「キャパシティ」という「ジョブ(職業)」専用の経験値をためて「ジョブチェンジ」をしながらナゾ解きやダンジョン攻略をしていくこと。
 ダンジョンや敵によっては特定のジョブになる必要があり、簡単にはクリアできない。
(たとえば、「シーフ」はカギなしで扉を開ける事ができるため、カギの手にはいらない時は重宝する)
 そのなかでも一番良かったのは魔法を使って小人になり、小人専用のダンジョンを、普通の敵を倒しながらクリアするところで、このゲームの中でも特に難しいのではないかと思う。
(しかし、ゲームの初めからダンジョンに突入する上、最初のダンジョンクリアまでジョブも手にはいらないため、戸惑うかもしれない。)
 敵が異常に強いと言うわけでもないが、難易度の高めなゲームだと思うので、ゲームの得意な人は攻略本なしでやり込んでみるのもいいかもしれない。
(クリア後に攻略本を読んで、隠しフロア等を探すのも楽しみの一つ。)

原点にして最高!!
 ジョブ、召喚魔法、などなど、現在のFFに通じるさまざまな要素を盛り込んだ作品でありながら、最近評価の低いシナリオ面においては、最高の部類に入るでしょう。冒頭いきなりダンジョンからのスタート、次々に交差する人間関係、最初の世界が広大な世界の一部だった、など、程良いタイミングで素直にひたれます。
 ゲームシステムも今となってはシンプルですが、それだけにストーリーをさくさく楽しむ手助けになり、今でも十分合格点。バランスは満点!!
 そしてグラフィックと音楽。ファミコンの中では恐ろしいほどのクオリティで、レトロ感をほとんど感じません!!とくに飛空挺の高速さと、戦闘のアニメーションは必見。音楽もビューリホー♪
 とにかく、もし環境が整っているなら、ぜひ一度プレイしてみることをオススメします。リメイクを一番期待する作品ですね。

旅に出たくなるゲーム。
初めてやったRPGゲームです。
クリスタルを探しに旅をしたくなりました。
今でも忘れられないゲームです。

商品詳細・現在価格
カスタマーレビュー

他にも…

ファイナルファンタジーII
ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
ファイナルファンタジー4
ファイナルファンタジー
ドラゴンクエストIV
ファイナルファンタジー5
ファイナルファンタジー6
ドラゴンクエストII
ドラゴンクエスト
ドラゴンクエスト Ⅴ 天空の花嫁

PS3ナビ PLAYSTATION3 Nintendo 3DS 大全集 PSVITA大全集 この!ファミコン野郎 PSPナビ SONY PSP PSP壁紙画像倉庫 GAMENAVI 携帯ゲームショップ Xbox360大全集 Xbox360専門

ファミコン野郎
© 2015 webs