ファイナルファンタジーII

ファイナルファンタジーII

ファイナルファンタジーII

ReleaseDate : 1988-12-17
FormattedPrice : ¥ 7,020
Manufacturer : スクウェア

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カスタマーレビュー
ファイナルファンタジーII 攻略

最高でした
私のゲームの中で一番の思い出作です。
10回以上クリアしました。
FFの原点がここにあると思うので是非プレイしてください。
但し、最近のFFに慣れた方々には向かないかも・・

俺としては最強。
ええ、ものすごく面白かったですよ。というか今もやっていますけど。
「絶対に最近のFFよりは面白い」とは言いませんが、
ゲームとしては至高の域に達しているとおもいます。
やっぱり、異常なまでの自由度の高さがいいのでしょう。
まぁ、RPGとしてはどうかとおもいますけどね。
FC版は難易度がけた違いに高いので、
今買うならリメイク版を買うことをお勧めしますがね。
けどFC版をやったことがある人がリメイク版をやると、物足りないこと
この上ないです(武器レベルと魔法回避レベルの上がりやすさ故に)。
今のゲームが面白くないという人はやってみてください。
ただ、普通の人は途中で嫌になること必至です。
まともに突っ込んで勝てるゲームではないので、なめてかからないでください。

面白い!!!
このゲームはよく難しいというが一番やり込めたゲームだと思う
システムさえ理解していればシリーズの中で一番簡単なゲームだし
奥が深い よくこのころのFFは奇数はシステム 偶数はストーリー
というが FF2はシステムが奥が深くていい当時初PLAYは
中学生だったが周りの人はDQの影響がつよくて防御力信者が
殆どだったので結果難易度が高いクソゲーと評価されていたが実際は
防御力ではなく回避率+回避確立重視だということが判明しました
1 先制攻撃がしやすい
2 敵の攻撃くらわない
3 素早さがあがりやすい
4 魔法干渉少ないのでトードが凶悪(武器もはずそう)
のためFFの中で1番のヌルゲーにかわってしまう
しかし奥が深くやり込みが半端ではない 絶対オススメです!!!
追記:魔法は弱いという意見があるが属性魔法 バーサク ブリンク
アスピル トード(GBA版はテレポ)はあまりにも凶悪すぎます

FF2独自のシステム
何といってもこのFF2の特徴といったらレベルなどはなく敵からダメージを受けただけHPが上がり敵を打撃すればするほど攻撃力が上がるなどこれまでのFFとは似ても似つかないです。私はこのFF2独自のシステムがFFの中で一番好きです。このFFが永遠に語り継がれることを私は祈ってます。

ヘタレフリーザ
タイトルについては皇帝がフリーザみたいな態度だったので・・・
えーと、このゲームの特徴は熟練度システムでしょうか・・・
これ作業になるから嫌なんですよね・・・
戦闘中はABキャンセルの繰り返し、結局ステータスのごり押し
この2つがつまらなくさせてる。
でも、自由度は高いので、RPGとしては良質ですね。
しょっぱなから強い敵と戦えるとは光栄ですよ。

いろんな意味で泣けました
このゲームはいろんな意味で泣けます。いろんな仲間と出会いそしてその仲間が命を賭けて主人公達を助けてくれるシーンにはジーンときます。あと究極魔法の威力の低さにも泣けます。音楽もゲームに合ってて良いです。PS版ではできたら最初からファミコンの難易度でやらせてほしかったです。

仲間を殴る
仲間達と殴り合って強くなる
ファイナルファンタジー2
前作との違いは
ストーリー性がかなりアップ
レベルの概念が変わった
今作は前作よりキャラクター達に意志がありドラマチックに進んで行く。
一番の違いは
レベルでは無く
戦えば戦うほど強くなるシステム
酔えば酔うほど強くなる酔拳みたいな感じ。
だから
敵が現れたらとりあえず。
仲間を攻撃して強くしていった
ギリギリまで減らして敵を倒し
回復させるとあら不思議。
強くなってる。
もしかしたらサイヤ人かもしれない
サイヤ人システム搭載の
大作RPG

恐るべき高難易度を誇る革新的ゲーム
逃げられない。
自傷行為。
一撃で石化させられるコカトリス。
使えない魔法。
ゾンビ系の凶悪を越えた痛恨の一撃
理不尽極まるゲームの代表格であろうFF2。 しかし、この凶悪とも言える高難易度こそが、当時のドラクエとFFの明快な違いだと思う。
そして、何よりも後のFFの原点とも言えるドラマストーリーが最大の魅力。
味方がガンガン死んでいくゲームなんて後にも先にもFF2くらいじゃないかい?
しかし、遺志は継がれていく。無駄死になど一つもない。
帝国を倒すため、犠牲となる味方達の姿は、当時子供であった自分には衝撃的であった。
先を見たい。その一心で凶悪な難易度にチャレンジする。
コカトリスに一ターン目で全滅させられようと、
ゾンビ系の凶悪な一撃に永眠しようと、
モルボルの一撃で訳の分からない状態になろうと、
食らい付いた日々。
忘れられないね。自分がRPGを好きになったきっかけになった作品。

何か凄いRPG
ゲームシステムが独特で無茶苦茶な遊び方が出来るのが特徴。
ゲーム序盤でHPを9999以上にする事もたやすいです。
魔法が非常に弱く、後のFFとは全然違いますね。
音楽も暗く全体的に「暗い」イメージの作品です。
FF特有のラストダンジョンが長く大変です。
面白いっていえば、面白いけど別の面白さです。
評価は、こんなもんでしょ。

回避率重視
キャラクタを自分の思い通りに育てられるというのが画期的でした。このゲームの仕様により、回避率軽視で、苦戦していらっしゃる方も、少なくないはずです。でも、回避率を上げれば、そんな問題は解消されます。回避率が99%になれば、大抵の敵からは逃げられますし、回避回数や、魔法防御レベルも合わせて成長させれば、即死攻撃も効かなくなります。このように、回避レベルを上げれば、難易度が下がるので、言い換えれば、これほど難易度が低いFF作品は他にないのでは?しかし、防具をなるべく軽いものにしなければならない、回避率を上げる「盾」の魔法干渉が高い、アルテマの威力の低さ、敵が、即死魔法等の致命的な攻撃を見方全体に使うなど、鬼畜な点が目立ちますが、当時としては、本格的ストーリー構成で、素晴らしい作品だと思っています。「防御力を上げればいいってものじゃない」というのを、世に知らしめた作品です。キャラクタの顔グラフィックや、チョコボやシドが初登場したのもこの作品です。ただ、一度クリアしてしまうと、達成感と共に寂しさも感じますよね…クリアするために、キャラクタの能力を長い時間をかけて、成長させたものでした。回避率重視という概念が分からず、苦戦していて、中にはこのゲーム自体が難しいものと思い込み、酷評している方がいます。残念なことです。このゲームを難しいと思っている皆さん、このゲームの難易度が高い事が、自分の回避率軽視のプレイスタイルが原因だと言うことにいい加減気づいて下さい。そして酷評を取り消して下さい。

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