トルネコの大冒険~不思議のダンジョン~

トルネコの大冒険~不思議のダンジョン~

トルネコの大冒険~不思議のダンジョン~

ReleaseDate : 1993-09-19
Manufacturer : チュンソフト
FormattedPrice : ¥ 10,368

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トルネコの大冒険~不思議のダンジョン~ 攻略

いまだに色褪せない名作!
あの不思議なダンジョンシリーズ第一弾!
ダンジョンをターン制で進んでいく、パズル要素の強いRPGです。
やられてしまうとレベルが1にもどり、アイテムもまったくなくなってしまうといったシビアさ。
それでも何度もやっているうちに自然となかなかやられないようになっていきます。
最近の物とくらべるとボリュームも少なく感じますが、シンプルの中にある良さがあります。
久しぶりにやってみると楽しめるので、かなりオススメの一本!

今でもときどき…
何回やっても面白い。SFCはデータが消えたり、長時間やってるとバグッてしまうのが痛いが。
しかし最初からやるのもそれほど苦じゃない。なれれば最初と二番目のダンジョンは一発クリアできるようになるし、そのあとは何回やってもクリアできねー…って感じだし。
なによりスリリングだし、運もあるけど、プレイヤーの腕がかなり反映される、ひたすら地道なLV上げとは無縁な、珍しいRPG。
武具を鍛えてもけっきょく無駄だし。ほんとうに心ゆくまでダンジョン探索そのものを堪能できる。
続編は3をやったけど、こっちの方がシンプルでハマれると思うなぁ。
どっかに移植されないかなぁ。

まさに自分のレベルが上がるRPG
~すっかりライフワークになっていたゲームです。うたい文句に「1000回遊べるRPG」とあったとおり、1000回は遊んでると思います。が、僕はダンジョンからなかなか出てこないので回数的には少ないですが・・・。なぜなら、このゲームはせっかく上げたレベルがダンジョンから出ると1に戻ってしまうのです(選ぶダンジョンによりますが)。かなりシビアと言えばシビア~~ですが、ゲームのシステム的にレベル1に戻るけど、今まで経験してきた自分自身のレベルは1には戻せない!我々は現実に生きているリアルタイムな人間だから!リセットは効かないのだ!それを思い知らせてくれるすごく奥の深いゲームです(おおげさかな)。RPG好きでなおかつダンジョン散策好きな人にはうってつけですよ。ちなみに僕は何年も地上に出てません(笑~~)。~

トルネコシリーズ最初にして最高の作品!!
3のポポロ編もかなりハマりましたが、やはりトルネコシリーズはこの初代が一番面白いと私は思います。
ダンジョンは入るたびにレベルは1に戻りダンジョン内の構造・アイテムの配置が常に変わります。
何度やっても同じ展開はほぼ無い、そして自分の経験や実力と運によるゲームバランスが2や3より格段に良い。
いざダンジョンに入り、いきなり一階でドラゴンキラーといった協力な武器を手にして絶好調なこともあれば、鍛え上げた武具をもっていき降りれど降りれどパンが無くて餓死することもある。強力な敵に遭遇し、あと一撃喰らえば自分が倒れる、しかしこちらももう一撃奴に喰らわせられれば倒れるかも・・・そういった駆け引きが絶妙!
始めは大きな木の隣に一家三人の小さな家を建てるとこからスタートし、売り物になりそうなものを無事ダンジョンから持ち帰れれば売りたい物をネネが店の商品として仕入れてくれる。
一定の売り上げに達するとどんどんマイホームが大きくなっていくのも楽しみの一つでもあります。
物語は確か25階にある幸せの箱を持ち帰れば終わりなのですが、そのあともプレイヤーのチャレンジ精神さえあれば最高99階まであるダンジョンに再び挑め、自分の力量を試すことが最大の醍醐味だと思います。

世界初のアクションRPGのリメイク
世界3大RPGと言えば、通常『Wizardry』『Ultima』『Might&Magic』等と言われていますが、実は+αとして超マニアックな『世界初』のRPG(しかもアクション)がありました。大学の研究室等で使われているOS、UNIX専用のRPGで『ROGUE』と言う傑作RPGです。ドラゴンクエストはそのウチ『Wizardry』の戦闘と『Ultima』の世界観を融合したモノですが、本作『トルネコの大冒険』はズバリこのUNIX専用の古典的RPG『ROGUE』のリメイクです。これがなかなか面白い(笑)。
元々『ROGUE』ってのはPC用ゲームと違い仕事の合間に『暇つぶし』でプレイされる様に設計されていて(笑)、いわゆる『レベルをシコシコ上げて達成感を感じる』様にはなっていません。要するに『短時間で終わる事が出来る』ってのが大前提で設計されてるのです。つまり運が悪けりゃダンジョン突入と同時に『死亡』ってのもあり得るワケで(笑)、そんな中『ハイスコア』を競い合う、と(笑)。ですから普通のRPGと一癖も二癖も違うワケです。
そんな『キツいゲームバランス』を上手い具合チュンソフトはリメイクしています。チュンソフトの面目躍如、ってトコですね。さすが古典のゲームを良く知っています。元々『トルネコ』で設計してたワケでは無いそうなんですが、トルネコのトボけたキャラとドラクエのモンスター達が『ハードなRPG』って印象を上手に緩和しています。そんなお薦めの一作です。ハッキリ言ってハマりますよ(笑)。
余談ですが『クリアを考える』必要は無いんで、『暇をみたら』適度に遊ぶのが正しい遊び方です(笑)。『1000回遊べるRPG』ってのはウソじゃありません(笑)。

独自性光るゲーム
ドラクエ4の第3章の主人公の武器屋・トルネコを主人公にしたゲーム。
ドラクエの流れを引き継ぎ、RPGの要素も残しながら、アクション
ゲームの要素もある作品。
不思議なダンジョンに入り、アイテムを得ながら、また敵を倒しながら
どんどん地下の奥深くへと進んでいく。
そのダンジョンは入るたびに違う形になり、アイテムも変わる。
そして一度モンスターにやられると上げたレベルもまた1からスタート、
というように何度も繰り返すゲームという感じに仕上がっている。
ゲームの展開自体は、地下奥深くにあるアイテムをとってくる(そして
その間に獲得したゴールドで自分の店が大きくなっていく)という、
極めて単純明快なものだが、飽きずに何度も挑戦できる面白さがある。
ドラクエとはまた一味違う面白さを感じ取れる、独自性のあるゲームだ。

原点
不思議のダンジョンシリーズの原点と言えばこの作品です。
やればやるほどプレイヤーの考えるレベルが上がりクリアできる名作です。
音楽もさすがとしか言いようがないほど出来が良いです。
しかし、他の不思議のダンジョンをクリアした後に久々にプレイしたのですが少し物足りなさを感じてしまいました。
一番最初の不思議のダンジョンとしてプレイすることをオススメします。

トルネコ
まず始めにドラクエにおけるトルネコと言うキャラを主人公にしたアイデアはすごいです、『トルネコってカッコいいですか?』って人に聞かれたら答えは『正直微妙』でしょう(笑)、ただその質問が『トルネコってキャラは好きですか?』と聞かれたらほとんどの人が『好き』と答えるはず、カッコよくはないが、どこか親しみやすい印象を受けるキャラ、そしてこのゲームもそんなキャラを体現するように本家ドラクエとはまた違った視点で楽しめるゲームです、主人公であるトルネコは、勇者ではなく武器商人、呪文ではなくアイテムを駆使してダンジョンに挑む、そこら辺が本当に面白かったです

ドラクエキャラの派生形ゲームは思えばこの作品からスタートした!
「ドラクエ4」の仲間の1人・武器商人「トルネコ」を主人公にしたアクションRPGの第1弾。
入るたびに構造の変化するダンジョンで「伝説の財宝」を見つけ出すことが目的。
アイテムや敵の配置がランダムで、倒されたら今までの経験がパーになってしまうシステムが「その場その場」の判断に緊張感を持たせました。
ただシステム的にはまだまだ「荒削り」な印象は拭えず。「2」で武器の合成が出来るようになったり、登場するモンスターの種類が増えたりしてさらに面白くなり、完成したと言える。
後の「ドラクエシリーズにおける脇役キャラが主役を張るシリーズ」の先駆けになったとも言える点ではドラクエゲームの系譜の中でも革新的な位置を取る作品。

1000回遊べるRPG
『ドラゴンクエストIV』の脇役であったトルネコが主人公のダンジョンRPG。
ドラクエ4の外伝的位置づけにある作品で、「ドラクエ4のスピンオフ作品」と言ってよさそうだ。
ジャンルはダンジョンRPGとされており、アクションRPGの一種であると見なせる。
マップは、大きく分けて「モンスターの生息するダンジョン」と「人間が住むダンジョン外」の2つ。
メインは「不思議のダンジョン」の地下深くに進んでいく冒険だが、
このダンジョンがドラクエなどに出てくる一般的なダンジョンとは異なっている。
入るたびに形状が変わり、やられるなり生還するなりしてダンジョンを出ると、
次に入るときにはレベルが1に戻っている。
そのため、「1000回遊べるRPG」というキャッチフレーズが付いていた。
ダンジョン内に落ちている武器や草などのアイテムを駆使しつつ、
不思議のダンジョンの地下深くを目指し、「幸せの箱」を持ち帰るのが目標。
これを達成した後にもさらなる冒険が待っていて、長く遊べるゲームである。
ダンジョンから持ち帰ったお金やアイテムでトルネコの店が大きくなる、ある種の育成要素も備えている。
ダンジョン内での移動や戦いなどの行動全般に関しては、頭を使う部分と運によって決まる部分のバランスが良く、
初心者は回を重ねるごとにどんどん上達していく反面、上級者でも序盤であっさりやられてしまうケースが存在する。
長時間かけて強化した武器と盾を装備して万全を期して進んでいるつもりでも、
不運が重なったり不意打ちされたりでやられてしまうこともある。
そんな後はプレイする気がすっかり失せるが、やがてショックも忘れて
またやりたくなる不思議な魅力を持ったゲームである。

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