シャドウゲイト

シャドウゲイト

シャドウゲイト

ReleaseDate : 1989-03-31
FormattedPrice : ¥ 6,696
Manufacturer : コトブキシステム

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シャドウゲイト 攻略

むっちゃくちゃ
本当にむっちゃくちゃなゲームです。
はっきりいって、攻略本なしでクリアできた人は、天才?というか神です。アドベンチャーゲームなわけですが、とにかく難しい。
普通のアドベンチャーゲームは、死ぬことなんてめったに無いわけなんですが、これは逆に死にまくります。
攻略本なんてあるのか知りませんが・・・エンディングも微妙です。

死神も大変ですね
ざんねん!!
わたしの ぼうけんは これで おわってしまった!!
で有名なゲームです まあクリアしようと思えばできないこともないですが
あんまり達成感も無いです (エンディングがあまりよくないので)
ほっぷ すてっぷ カールルイス!ざんねん!わたしのぼうけんは(ry
このセンスが違う所に向けば面白いゲームも出来るんでしょうね
64版は面白いですよ

死に様こそが最大の見せ場
主人公である自称「しんの ゆうしゃ」が、世界を破滅させようと目論む
魔王ワーロックの城に乗り込み、ワーロックの野望を阻止する洋モノのアドベンチャーゲーム。
これだけのあらすじを見ると、ごく普通のアドベンチャーゲームに見えますが、
その実、乗り込む城が途方も無く理不尽な即死トラップの山と化しており、
入った時点で死亡してしまうルートや、出現と同時に主人公を瞬殺してしまうような魔物が、わんさかいます。
それだけならまだしも、異常なまでに自由度が高い為、明らかに危険な場所に咎めなく移動できたり、
毒薬や剣などの凶器でさえも、躊躇無く自分に使用できてしまいます。
(もちろん、これらの行動を取ると死亡してしまいます)
難易度もかなり高めで、一度も死亡せずにクリアするのは、ほぼ不可能と言えるでしょう。
しかし、このゲームは、その死亡率の高さを逆手に取り、
テキストセンスに力を入れることで、死亡シーンをギャグに変化させています。
絨毯一つ調べるにしても、異様なまでに詩的な表現を使い、
死に際に遺す最期の言葉に至っては、ファミコンとは思えないほど
バリエーション豊かで、クリアすることよりも、新たな死亡ポイントの発見に
プレイヤーの神経を集中させてしまうほど。
とにかく、主人公の一挙一動が笑いを誘います。
主人公・しんの ゆうしゃの言動が面白くて仕方の無い、楽しいゲームでした。

わたしのレトロゲーマーとしての、ちがさわぐ!
ざんねん!わたしは、このゲームをクリアする、きりょくをなくしてしまった...

ひどすぎ(笑)
勇者なのに弱スギ!!松明の火が消えただけで死ぬわ
壁に頭を打ち付けて死ぬわあまつさえ自分の胸を剣で刺すという
謎の自殺までやってのけるわ挙げたらキリがありません。
あと武器のなかでパチンコが一番役に立ってる気がするのは気のせいでしょうか。
歴史に残るこのゲームを是非手にとってみてはいかがですか?
絶対に忘れられない思い出として残るでしょう…。

難しすぎ!
グラフィックはきれいだが難しすぎる!
すぐにゲームオーバーになってしまう

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