ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人

ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人

ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人

ReleaseDate : 1990-10-27
FormattedPrice : ¥ 8,424
Manufacturer : バンダイ

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カスタマーレビュー
ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人 攻略

懐かしのカードバトル
ファミコンソフトのドラゴンボールZ。
ラディッツの登場からべジータを倒すところまでが舞台。
2005年現在ではあまり見かけなくなってしまったカードバトルゲームである。
敵を倒していくと戦闘力(RPGでいうところの経験値)が増え、強くなっていく。
ゲームバランスとしてはかなりよくできていたように思う。
原作では、ラディッツとの戦いの中で悟空は死んでしまう。
このゲームではたとえ死なずに倒しても、話の成り行きで悟空は自ら命を絶って界王様の下へ行くことになる。
このあたりが今思い返すと面白い。
悟空の仲間たち(Z戦士という表現がされていた)も操作できる。
悟空が生き返るまでの間、劇場版で出てきたガーリック一味と戦うのだ。
6人から3ペア作ってそれぞれ別のフィールドを攻略するしくみで、最後にみんなでガーリックと対決という流れ。
本作品では最終ステージでHPがゼロになって死んでしまうと、一般的なRPGのように生き返ることはできない。
悟空が生き返るときのドラゴンボールで仲間たちも1度生き返れたような気もするが、この点はリアルだった。

え!?(驚
このゲーム、だいぶ前(小学生時代)にプレイしたから覚えてなかったけど、こんなに値段高かったのか!?(笑 ・・・いや、でもその値段でも納得できるくらいおもしろかった。
内容は、普通のロープレとはちょっと違って、戦闘中にカードを選択してそれであとはキャラクター同士が勝手に戦うロープレなのだ。ラディッツやべジータなどといったサイヤ人がタイトル通り、大暴れ! ガーリック軍といった、漫画には登場しなかった敵キャラも登場するからドラゴンボールファンは迷わず買った方がよい。

リメイク出してほしい!
ドラゴンボール大好きな自分としては、子供の頃にハマってかなりやり込んだのを覚えています。ピッコロたちを鍛えすぎてラスボスのベジータより完全に強くなってしまい、悟空が最弱になんてこともあったな〜。あとあの世の蛇の道が本当に長く、界王に会うまでが大変だったような気も……懐かしき良きドラゴンボールRPGです!

FCのドラゴンボールの作品ではこれは良作の部類に入ると思う
今なら中古で数百円で売ってるはずなので、見かけたら試しに買っても良いと思います。
ドラゴンボール知らないと面白くないと思いますが(笑)
面白くないと思えるものは以下の通り
・戦闘にかかる時間(確実に1〜2分はかかる)
烈戦人造人間とまでは言わないが、処理速度が早ければ間違いなくもちっと高評価に繋がっている作品になっているだろう
・ゲームに費やす時間の8割以上は戦闘。上記にも述べてあるように、戦闘における動きが遅く感じるので、戦闘を繰り返す度に、段々としかし確実に戦闘が長いと感じる要因を作ってしまっている
・キャラが死ぬと二度と復活出来ない。(一回だけある救済措置とも呼べるイベントを除いて)
・セーブが1つだけ
・天下一武道会ではカードがすべて隠れているので、思うように行動する事が出来ない。スカウターがあるとカードはすべて見えるようになるが、何故そうする必要があるのか今となっては不必要なシステムだったと思う
(隠れてても「必」カードを引いた場合は通常通り技が選べ、「必」カードである事が認識可能。)
・チャオズの超能力
あれはいらない。ネットで検索して、超能力に防御力低下があるなんて初めて知ったけど、使わなくてもクリア出来る
チャオズにベジータさえも動きを止める事が出来てしまうってだけで十分っしょ
面白い点
・キャラの技がかっこいい。特に悟空の界王拳〇〇の技のグラフィックは痺れる。
ドラゴンボールのFC作品の中では一番良い動きをしている気がする
・戦闘の動きが多彩
・お助けカードの数が充実。
個々の役割も戦闘を有利に展開させる上で重要であり、無駄なカードは一枚もない。
強襲以降の作品もそうだけど、凄い事だと思う。
・修行イベントがあり、楽な手段で経験値を獲得する事が可能。
戦闘ばかりじゃプレイヤーがくたびれる。
なかなか良いと思う。
こり中毒性のあるゲームですよ。

原作通りに修行しないと強くなれないRPG
ドラゴンボールのゲームといえば格闘が主流ですが、昔にはRPGゲームとして有名でした。
本作はサイヤ人編がメインですが、それだけでは短いので、途中でガーリックJrを倒す話になっています。
移動や攻撃にカードを使い、星の数でダメージが増減します。
斬新なのは、経験値と戦闘力をBPという値で兼用している点で、
悟空の初期BPが416、ラディッツのBPが1500、ベジータが18000と
忠実に原作を再現しているのです。
BPは戦闘に勝つ事の他に、修行のミニゲームに成功すると増えていきます。
このゲームはレベル上げに大半を費やします(1〜10くらいしか稼げないので苦痛)
しかし、これを乗り越えてこそナッパやベジータと渡り合えるZ戦士が完成するのです。
悟空はラディッツ戦で死亡し、界王さまの下で修行するので、強くなるのは多少楽です。

今とは違うことを教えてくれる
カードバトルRPGであり、
カードに表示されている攻撃と防御の数によって、強さが変化するが
出てくるのは完全にランダムなので運であり、お助けカードが重要。
基本的にすることはカード集めとレベル上げで
これらをしていれば問題なく進められるゲーム。
特に頭を使う駆け引きもなく、敵もなかなか経験値をくれず、
今やればただの作業ゲーだといわれるであろう
このゲームを夢中になってやっていたのは子供だったからw
ファミコンにしては戦闘シーンがなかなかに動く、レベル上げ要素
カード集め ドラゴンボールだからという4つが自分にとって面白かった要因と思う。

本当にリメイク希望
なくらい、出来がいいです。
このシリーズ特有のカードバトルも、なかなか凝っていて飽きさせません。
戦闘が長いと意見もありますが
ドラゴンボールの売りは格闘戦なので、らしく見せるにはこのくらいしないと逆にヘボくなります。
ワンパンチで終わる
ワンキックで終わる。
が、「格闘」と言い切るには「ゲームだから」でも有り得ないかと
何せ、ドラゴンボールですからね
メインタイトルは。
古いですが、ドラゴンボールを冠する作品では名作といえる出来です。
音楽もボスバトルは特に格好いいですよ
DSか、綺麗に作り直してPSPかWiiなどに出て欲しいですね。

多分このゲームだけがチャオズが勇者的存在だろうな・・・
このゲームの前に悟空伝や、大魔王復活(だったかな?)、あとに激神フリーザ!、人造人間、絶滅計画
と続くわけだが、このゲームはこの中でも一番戦いに緊迫感が出るゲームだったと思う。
これ以外は、カード選択を間違えなければ、なんとかなるが、このゲームはそうもいかない。
たとえ合っていてもやられる可能性が高いからだ。
また、ボス戦ではこれ以外のゲームより極端に長いこと、特に中盤のボスは30分かかっても倒せないくらいだ。(まぁ、戦い方によるが) ラディッツからべジータ戦まである。
また、漫画やアニメ、さらには映画(多少変更あり)のストーリーがある。やり込めるので良い。
そしてなんと言ってもこのゲームの最大の醍醐味は、チャオズの超能力だ。
敵を動けなくし、さらには防御力を下げるという、とても反則的な行動をとれるからだ。
チャオズはこのゲームでは、勇者的存在と言っても過言ではないだろう・・・
他にも現代のゲームのようなことろとはちょっと違う特徴が多々あるので、遊びながらそれを探すののもいいと思う。
この機会にやってみてはどうだろうか?

昔のサイヤ人も出ています。
このゲームが発売された当時はサイヤ人は悟空・ラディッツ・ベジータ・ナッパの4人しか生き残りがいないという設定のはずなのに、
ザコ敵としてアニメに登場していた昔のサイヤ人が出ています。

ラディッツが輝いていた時
カードバトルのドラゴンボールが面白かった頃の作品。
グラフィックと戦闘グラフィックがリアルでドラゴンボールしてるから凄い。
そして ガーリックjr達とも戦える
ジンジャー
サンショー
アプール
ガーリックjr
劇場版好きにはたまらない仕様
何よりも ラディッツが一番輝いて強かった作品。
サイヤ人の恐ろしさここに極まれり…
そんな作品。

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