スターフォックス

スターフォックス

スターフォックス

ReleaseDate : 1993-02-21
FormattedPrice : ¥ 10,276
Manufacturer : 任天堂

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スターフォックス 攻略

今なお色褪せない魅力
スターフォックスと言ったらまずコレ。発売から14年以上経った今でも十分楽しめる。Uターンや宙返りはできないけど、ステージが多彩でやり応えがあり飽きさせない(特にレベル3はシリーズ屈指の難しさ)。爆発のエフェクトが派手で爽快感も○。敵の姿がアンドルフしか表示されない事が、かえってこのゲームのシリアスさを醸し出してるのかも。グラフィックはポリゴン感丸だしだけど、ゲーム自体が面白いのであまり気にならない。一番褒めたいのはスペースオペラチックな音楽。これがシリーズでも抜群にカッコいい(メインテーマやアステロイドステージ、エンディングのボス紹介からスタッフロールの流れはもう文句なしの素晴らしさ!)。物語としてはN64版にリメイクされたものの、それぞれの作品の内容は別物として楽しめる。3Dシューティングの傑作。

いい意味で映画的
今やると苦痛でしかない操作性の悪さ、動きの悪さを差し置いても、この伝説の傑作は触る価値がある。スーパーファミコンでポリゴンを主体とした初のゲーム。(家庭用機体初ポリゴンはゼルダ神々らしいね。)今はただのキャラクター商品になっちゃった感否めないスターフォックスもこんな冒険的な時代があったのだ。ゲーム内容そのものの完成度は傑作64版に及ばない物の、64版にはない挑戦的な演出、SFファン大好物の渋い世界観は必見。オープニングはまさにスターウォーズ!アニメ的になりつつある今のシリーズに対し、あのへチョいポリゴンが目指したのはまさに大スペクトル映画。触れる映画だ。宇宙の表現、スピード感、巨大な敵(とくに宇宙戦艦!)の存在感など、今のスターフォックスが失っている、ゲームへの野心的精神、表現への衝動があふれまくっている。ゲームはこうでなければ。

3Dシューティングゲームの革命的存在です。
スーパーファミコン初のフルポリゴンゲームです。
といっても、他には二つしか知りませんが・・・(笑
当時ポリゴンを使用したゲームは少なく、私の知っている限りではゲームセンターにあったバーチャレーシング(SEGA)くらいですね・・・。
3Dシューティングでも、アフターバーナーIIや、スペースハリアーのように2D画像の拡大縮小によって擬似的に表現していたものしかありませんでした。(スペハリは拡大縮小すらしてなかった気もしますが。。)
そんな中、いきなり家庭用ゲーム機用にこのソフトが出た。
それはすごい衝撃でした。
でも、その衝撃がすごすぎたばかりに、ゲーム内容があまり語られることは少なかったと思います。
最初に言うと、このゲームはかなりクセの強いゲームです。
自機の動きが、左右のキーだけでは非常にゆっくりで、敵の攻撃をかわすのも一苦労。
そこでL・Rキーをつかって初めて効率よく左右移動が出来ます。
ブーストやブレーキも、うまく使わなければならない場面もあります。
おそらく、初めてプレイしたときは1面でゲームオーバーになるでしょう。
しかし、難易度はそれほどまでに難しいものではなく、何度もプレイしているうちにクリアできると思います。
このゲームはたまにはいるデモ画面がすごいかっこいい!
このためだけに3Dポリゴンを使ったんじゃないかと思うくらい(笑)
音楽も非常に良いです。とくにエンディングの曲はカッコよすぎ!
ポリゴンが一般的になった今こそ、ゲームを見直してほしい一作です。

イギリス人と任天堂のタッグ作
この作品のメインプログラマーはイギリス人の当時17歳の少年です。
任天堂が特別に見つけて自社に招きました。
その少年はその後ソニーのPSのぽちゃぽちゃアヒルのデモなどの開発にも携わったりもしています。
この作品はスーパーファミコンとは言え、その後の64などで3Dに移行する際の礎を築いた非常に
任天堂の歴史にとって意味のある作品と言えるでしょう。

SFCの3Dシューティングゲーム
SFCのシューティングゲームで、グラフィックはなんと3Dポリゴンとなっています。
最初にこのグラフィックを見たときは「これスーファミのゲームなの?」と思ったものです。
SFCでこんなグラフィックを作れるとは思っていなかったので実に衝撃的でした。
そしてゲームの内容は3つのレベルの内の一つを選んで進んでいくという形です。
レベルごとにステージの内容が異なる上、難易度も違うのです(特にレベル3は難しすぎ!)。
しかも戦うのは主人公一人だけでなく3人の仲間もいるので頼もしいです。
宇宙や様々な惑星を飛び回る所はとあるSF映画を彷彿とさせるものでした。
それに音楽もかなりカッコイイです!
よくSFCでこんな内容のゲームを作ったものだととても感心したものです。
難易度は結構難しいですが一度はプレイする価値はあると思いますよ。

むずい
かなり高い評価がされているが、どうも私にはわからない…
3Dのシューティングゲームなのだが、キャラクターも魅力的ではないし、難しすぎて私にはクリア不可能だった…
意見が分かれるゲームではなかろうか?

64よりこっちが好き
恐らく、このグラフィックでなかったら、私はここまでこの作品にハマったりしなかったでしょう。
グラフィック重視の今のゲームにはなかなか無い、『足りない所は想像して楽しむ』って奴の類かもしれませんね。
レベル3のルートは、今でも15%くらいの割合でコンティニューが足りずに終わる事があります(お前の事だよ、グレートコマンダー(地上)君(笑))
ですがソコは任天堂、頑張れば必ずクリア出来る難度になっております。めげずに修練あるのみ。
音楽もカッコイイのが揃っていて、それを聴くためにわざわざボスの所まで行く事もしばしば(だからアンタの事だよ、グレートコマンダー君(笑))。
ぜひ一度やってみて下さい。もしかしたら、Wiiのバーチャルコンソールでダウンロード出来る日が来るかもしれません。そっちで楽しむのもアリかと。
とにかくオススメです。

アーウィンがただの三角です(笑
SFCでポリゴンを使ってるゲームはこれくらいしかないんじゃないでしょうか?
今ではポリゴンも格段に技術が上がって綺麗ですがN64やPSの頃から遊んできた私としてはあとえ荒くてもゲームとして面白い物は良作だと感じます。
よってこのゲームはっきり言ってしまうとグラフィック面に関してはゲームレベルとは到底言えません、ゲーム開発でのテストソフトみたいな印象ですが、シューティングゲームとしては爽快感もあり結構楽しいです。

スーパーファミコンの限界。
 第一の感想は、16ビットのスーパーファミコンで、よくここまでやった、という事。
スーパーファミコンでフルポリゴンのゲームは、これしか知りません。
マリオカート等はコースのみ3Dで、その他の物体やキャラクタは
全て2Dオブジェクトとして処理されていますが、このゲームは敵やオブジェクトまで全て
3Dで描画されている。まずこの点は見事の一言。
 しかし、問題なのは操作性の悪さと視界の悪さ。
アーウィン(自機)の後ろにカメラがあり、前方へ突き進んでいくSTGなのだが、
アーウィンの移動が、あまりスムーズとは言えない。
敵の攻撃をかわしにくい。敵の攻撃が今どの辺に来ているのか少しわかりづらい。
 これは現在の3Dゲームと比べればの話で、発売された当時!はこれで結構いけてたのかも知れない。
簡単ではあるがデモシーンも存在する所も良いと思う。
難易度は結構高めです。

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他にも…

F-ZERO
スーパードンキーコング
ゼルダの伝説 神々のトライフォース
スーパーマリオ ヨッシーアイランド
スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー
スーパーマリオカート
スーパーマリオワールド
スーパーストリートファイター2
スーパードンキーコング3 謎のクレミス島
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